金魚 色のお話 2019.07.08 名古屋駅、高島屋前のイベントスペースで、弥富金魚のプロモーションをしてました。 床にも泳いでる〜 ぱっと目に飛び込んでくる赤。 今、金魚というと赤いイメージだけど、金の魚と書くからには、もともとは金色が主だったのかな? 黄みが入ったオレンジ寄りの赤は、水色に映えますね。そしてなんとなく懐かしいような感じがします。 ブルー☓オレンジ、まだ暮れてない空と夕日もこの組み合わせだし、太古の昔から人が見続けてきた色だからでしょうかね。 同じ補色でも、イエロー☓バイオレットだときつく感じるのは、自然界にあまりないからかも。
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