色のお話

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マリー・ローランサンとモード展、ピンクとブラックが印象的

ペールピンク、ペールブルーにグレイ、こういう色を多用する人は性格もふんわりした人かなぁてイメージしてましたが、意外にも熱く、積極的で活動的なローランサンなのでした。同い年生まれのココ・シャネルとともに1920年代を見せてくれる展覧会
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ブルーとグリーンのカラーセラピー旅

ブルーとグリーンを大量に浴びてきました。レッドの焦りやイエローの刺激が多い現代は、強制的にそこから離れて立ち止まってみることも必要なんじゃないかと思ったりします。
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ブルー過多、レッドをチャージ

松坂屋でやってた「なごや文具の博覧会」でこんなの買いました。左から、太陽と月のミニ手帳、大仏の金銀キラキラ付箋、絵本みたいなメモ帳気づいたらブルーばっかり。青はもともと好きなんだけど、今ブルーな気分でもあるかも。思い当たることがあって、はっ...
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『どうする家康』のカラーチャート

どんな色をまとわせるかで、キャラの印象が変わりますよね。織田の「黒と金色」、豊臣の「金と極彩色」、見せたい人物像からのカラーデザインがおもしろい。
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『エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才』

10代半ばで才能を見いだされ、ウィーン画壇で早くから活躍するも、28歳で亡くなってしまったシーレ。もし長生きしていたら、中年期以降はどんな絵を描いたのだろう?
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